やはりイタリアのヴァイオリンが欲しい

歴史的に見て、製作者の国籍か製作地のどちらかがイタリアである場合、イタリアの楽器と呼ばれることになります。 ですから、ここではその基準で「イタリアの楽器」を選び出しています。

もちろん、イタリア以外でも良い楽器は沢山あるのですが、「やっぱりイタリア、どうせ買うならイタリア、どうしてもイタリア」という方も少なくないと思います。 ここではそのような方のために、ただイタリアという名前だけでなく、しっかり中身(実力)の伴ったイタリアの楽器をお選びしました。

ご参考にやっぱりヴァイオリンはイタリアが一番?もご覧ください

ヴァイオリン 製作者名 年代 製作地・国籍 税抜価格(円)
Pablo Farias New 2018 Cremona 1,850,000
Adriano Spadoni (del Gesu 1740 "Ysaye" copy) 2017 Cremona 1,850,000
Risa Sakamoto 2016 Cremona 900,000
Marco Dobretsovitch (labeled Orfeo Carletti 1937) ca.1945 Cairo 8,500,000
Sesto Rocchi 1956 S.polo (Italy) * price on request
Massimo Semiani 2006 Cremona 1,600,000
Luigi Ercoli 2003 Pistoia 2,000,000
Christo Marino ( del Gesu model ) 2010 Cremona 2,000,000
Ferdinando Garimberti 1961 (labeled) (Mario Gadda工房) ca.1970 Mantova 3,000,000
Jelle Boomsma 1999 Cremona 900,000
Tomoko Koizumi 2001 Milano 800,000

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