やはりイタリアのヴァイオリンが欲しい

歴史的に見て、製作者の国籍か製作地のどちらかがイタリアである場合、イタリアの楽器と呼ばれることになります。 ですから、ここではその基準で「イタリアの楽器」を選び出しています。

もちろん、イタリア以外でも良い楽器は沢山あるのですが、「やっぱりイタリア、どうせ買うならイタリア、どうしてもイタリア」という方も少なくないと思います。 ここではそのような方のために、ただイタリアという名前だけでなく、しっかり中身(実力)の伴ったイタリアの楽器をお選びしました。

ご参考にやっぱりヴァイオリンはイタリアが一番?もご覧ください

ヴァイオリン 製作者名 年代 製作地・国籍 税抜価格(円)
Adriano Spadoni (del Gesu 1740 "Ysaye" copy) New 2017 Cremona 1,850,000
Risa Sakamoto 2016 Cremona 900,000
Sesto Rocchi 1956 S.polo (Italy) * price on request
Massimo Semiani 2006 Cremona 1,600,000
Luigi Ercoli 2003 Pistoia 2,000,000
Christo Marino ( del Gesu model ) 2010 Cremona 1,800,000
Ferdinando Garimberti 1961 (labeled) (Mario Gadda工房) ca.1970 Mantova 3,000,000
Jelle Boomsma 1999 Cremona 900,000
Tomoko Koizumi 2001 Milano 800,000

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