趣味で楽しむ範囲だが性能の高いヴィオラを購入したい

ヴィオラは大きさや音色がまちまちのため、そちらの要素に目(耳?)が行ってしまうことが少なくありません。でも、基本は道具としての性能の高さにあると私は考えます。それがきちんとしていなければ弦の銘柄を変えたり、弓を変えたりしても音の変化が無いからです。
平たく言えば、良く鳴る楽器、良く響く楽器が何よりも第一選択になるかと思います。そして、次には無理なく弾ける大きさの楽器だと思います。大きければ必ず良い音がするとは限らないからです。

製作者名 年代 製作地・国籍 税抜価格(円)
Evasio Emillo Guerra Full copy (408mm) ca.2000 USA-Tokyo 3,000,000
Stefano Conia (405mm) 1988 Cremona 3,800,000
Sheng Zhong Long (400㎜) 2001 Beijing 750,000

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